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日本医療安全調査機構 【警鐘事例】薬剤性アナフィラキシー発現防止と早期対応

会員各位

                             日本アレルギー学会
                             理事長 秋山 一男

『診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業』を実施している
日本医療安全調査機構から、以下の情報提供がありましたので

会員各位にお知らせします。

詳細は同機構のホームページの下記記載を御確認下さい。

〔警鐘事例〕
薬剤性アナフィラキシーの発現防止と早期対応
http://www.medsafe.jp/activ_alarm/activ_alarm_002.pdf

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『診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業』
協力関係学会 御中

平素より「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」にご理解

ご協力を賜り心より感謝申し上げます。

「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」で評価が終了した
事例において、特に医療の現場に情報提供するべき内容を含んだ重要な
事例「警鐘事例№2」をご紹介させていただきます。

機構ホームページhttp://www.medsafe.jp/に掲載しておりますので、
皆さまからも広く医療機関や医療関係者へご周知いただけますようお
願い申し上げます。

今後も医療の現場に有用な安全情報が提供できますよう内容の充実に
努めてまいりますので、引き続きのご高配を賜りますよう何卒よろしく
お願い申し上げます。


日本医療安全調査機構
中央事務局長  原 義人


連絡先 
日本医療安全調査機構
中央事務局 
〒105-0013 東京都港区浜松町2-3-25
TEL:03-5401-3021/Fax:03-5401-3022
E-mail: chuo-anzen@medsafe.jp

 

投稿日時: 2012.12.14