一般社団法人 日本アレルギー学会

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学会賞・助成金
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第7回総合アレルギー講習会
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各種公募・助成金情報

更新日時:2021年4月20日NEW

本学会に寄せられている各種公募・助成金について、御案内いたします。詳細・問い合わせにつきましては、各項目を御確認ください。は新規掲載です。

公益財団法人 MSD生命科学財団

対象:【若手研究者】 呼吸器・アレルギー疾患の治療の進歩・発展に貢献できる次世代を担う若手研究者の育成を目的とし、医学系の研究を対象とします。さらに、発展的かつ優秀な研究成果を収めた研究者の方には、表彰と追加助成を行います。
研究課題:医学系における呼吸器・アレルギー疾患に関する独創的な基礎研究または臨床研究
募集期間:2021年4月1日~6月30日
詳細はこちらをご覧ください。

第12回日本学術振興会 育志賞(推薦依頼)

対象分野:人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野
対象者:
①我が国の大学院博士課程学生(海外からの留学生を含む)であって、2021年4月1日において34歳未満の者で、2021年5月1日において次の1)から4)のいずれかに該当する者
1)区分制の博士後期課程に在学する者
2)一貫制の博士課程3年次以上の年次に在学する者
3)後期3年のみの博士課程に在学する者
4)医学、歯学、薬学又は獣医学系の4年制博士課程に在学する者
②大学院における学業成績が優秀であり、豊かな人間性を備え、意欲的かつ主体的に勉学及び研究活動に取り組んでいる者
受付期間:2021年5月27日~6月1日17:00(締切)
詳細はこちらをご覧ください。
*自薦・個人推薦は受け付けません。
*日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早目にお申し出ください。

遠山椿吉記念 第7回 健康予防医療賞

対象:日本を拠点に活動する個人の研究者または研究グループ
今年度の重点課題: 将来の予防医療のテーマに先見的に着手したもの。たとえば、「近い将来の健康診査の方法論を変えるような研究」、「健康診査の受診の機会を高め、医療経済面での効果がみられ、健康診査の精度向上に資する研究」、「認知症の予防と進行の遅延に関する研究など、超高齢社会構造における予防医療に関する研究」、「公衆衛生の発展に資する研究」、「こころの健康づくりにおける研究」、「性差医療に関する研究」などです。
募集期間:2021年4月1日~6月30日(消印有効)
詳細はこちらをご覧ください。

公益財団法人 黒住医学研究振興財団

2021年度研究助成事業

対象:研究助成は、臨床検査、衛生検査及びこれらに係る基礎医学に関する調査並びに研究で、より優れた学術研究・業績を研究助成事業の対象とし、若手の育成(原則として50歳以下)を主眼としています。
対象領域: ① 臨床化学② 分子生物学(医学)③ 臨床微生物学④ 臨床免疫学⑤ 検査血液学⑥ 人体病理学⑦ 疫 学 *臨床検査・衛生検査についての集団(mass)を対象に扱う研究⑧ 一般・生理学の8つの領域とします。
募集期間:2021年3月15日~5月31日(当日消印有効)
詳細はこちらをご覧ください。

第57回小島三郎記念文化賞(推薦依頼)

対象:病原微生物学、感染症学、公衆衛生学その他これらに関連した領域において学問的に顕著な業績で、しかも我が国の文化に貢献したと思われる研究成果に対して贈るものである。
推薦締切:2021年5月31日(必着)
詳細はこちらをご覧ください。
*日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早目にお申し出ください。

第17回ヘルシー・ソサエティ賞(推薦依頼)

現在新型コロナウイルス感染症の脅威に全世界が厳しい対応を迫られている中で、第17回ヘルシー・ソサエティ賞では例年とは異なるアプローチで候補者の募集、選考を行うことと致しました。今回は「教育」「ボランティア」「医師」「医療・看護・介護従事者」「パイオニア」の各部門において、新型コロナウイルス感染症への対応で素晴らしい貢献をされている方々に対象を絞って候補者の募集、選考を行います。
推薦締切:2021年4月27日(〆切り厳守)
詳細はこちらをご覧ください。
* 日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早めにお問合せください。

公益財団法人 持田記念医学薬学振興財団

2021年度持田記念学術賞(推薦依頼)

対象分野:
(1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究
(2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究
(3) 免疫/アレルギー/炎症の治療ならびに制御に関する研究
(4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究
(5) 創薬・創剤の基盤に関する研究
(6) 創薬とその臨床応用に関する研究
推薦締切:2021年5月17日(当日の消印有効)
詳細はこちらをご覧ください。
* 日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早めにお問合せください。

2021年度研究助成金交付対象者募集

対象分野:
(1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究
(2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究
(3) 免疫/アレルギー/炎症の治療ならびに制御に関する研究
(4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究
(5) 創薬・創剤の基盤に関する研究
(6) 創薬とその臨床応用に関する研究
募集期間:2021年3月1日~5月6日
詳細はこちらをご覧ください。

2021年度留学補助金交付対象者募集

対象分野:
(1) バイオ技術を基盤とする先端医療に関する研究
(2) バイオ技術を基盤とするゲノム機能/病態解析に関する研究
(3) 免疫/アレルギー/炎症の治療ならびに制御に関する研究
(4) 循環器/血液疾患の病態解析/治療制御に関する研究
(5) 創薬・創剤の基盤に関する研究
(6) 創薬とその臨床応用に関する研究
募集期間:2021年3月1日~5月12日
詳細はこちらをご覧ください。

第26回慶應医学賞(推薦依頼)

対象分野:基礎医学・臨床医学ならびに医学に密接に関連した生命科学の諸領域
贈賞人数:2名(国内1名、国外1名)
副賞:1賞につき副賞として1000万円とメダルを授与
候補資格:現在活発な研究活動を行っており、今後も一層の活躍が期待される研究者が望ましい
推薦締切:2021年3月7日(日)
詳細はこちらをご覧ください。
*日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早目にお申し出ください。

第18回日本学術振興会賞(推薦依頼)

対象分野:人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野。
対象者:国内外の学術誌等に公表された論文、著者、その他の研究実績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者のうち、2021年4月1日現在、次の条件を満たす者とします。これまでにご推薦いただいた候補者のうちの女性割合は極めて低いというのが現状です。女性候補者の積極的な推薦をお願いいたします。
1)次のa)またはb)を満たすこと。
a.日本国籍を有する者(海外在住の日本国籍を有する研究者を含む)
b.外国人であって推薦時点において我が国で5年以上研究者として大学等研究機関に所属しており、今後も継続して我が国で研究活動を予定している者
2)45歳未満であること
3)博士の学位を取得していること(博士の学位を取得した者と同等以上の学術研究能力を有する者を含む)
受付期間:2021年3月31日(水)~4月5日(月)17:00(必着)
詳細はこちらをご確認下さい。
*優れた研究実績を有する我が国の学術研究者からの個人推薦も受け付けています。
*日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早目にお申し出ください。

第73回保健文化賞(推薦依頼)

表彰対象:
1.保健衛生(関連する福祉等を含む)を実際に著しく向上させた団体あるいは個人
2.保健衛生(関連する福祉等を含む)の向上に著しく寄与する研究または発見をした団体あるいは個人
表彰:受賞者全員に以下をそれぞれ贈呈する。
厚生労働大臣賞(表彰状)/第一生命賞(感謝状:賞金 団体200万円、個人100万円)/朝日新聞厚生文化事業団賞(記念品)/NHK厚生文化事業団賞(記念品)
募集締切: 2021年4月15日(木)当日消印有効
詳細はこちらをご覧ください。
* 日本アレルギー学会からの推薦を希望する場合は、学会事務局まで早目にお申し出ください。

一般財団法人 奥田記念花粉症学等学術顕彰財団

2020年度学術賞
応募資格:応募時継続5年以上の現役の研究者で、筆頭著者の主論文があれば、居住の内外、年齢、国籍、経歴、所属学会、所属機関、役職、専攻領域、推薦者の有無を問いません。同一論文での他の学会賞などとの併願での応募はできません。
応募研究課題:アレルギー、免疫学領域で臨床応用可能な基礎研究、臨床的研究を歓迎します。また本年は好酸球、免疫療法、花粉症を要望課題としますが、自由課題と選考上の差別はしません。
応募期間:2021年1月1日~3月13日(期日厳守)
詳細はこちらをご確認下さい。

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